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ゲホゲホへの冷たい対応。
091031.jpg今日はゲホゲホの日でした。
鼻水やらタンやらが多めだったのは
明日の雨を察知して?
それとも…経管栄養のお鼻のカテーテルの位置が微妙に変わっていたから?

朝、papaが抱っこをしていたらゲホゲホしだしたので吸引をとkanaの顔を見ると
お鼻からほっぺのシールまでのカテーテルが
わずかに浮いているように感じました。
咳をしておなかに圧がかかって出てきちゃったのかな?
もしかしたら戻るかもしれないので、一応押し込んでみます。
位置の確認のためエアーチェックをすると、
ちゃんと胃からブホッと空気を勢いよくいれる音が聞こえました。
papaにも同じ確認をしてもらい、
カテーテルはちゃんと入っているということでミルクを始めました。

…でも、今になって思えば、ここはやはり一旦抜いて
もう一度入れなおしをしておくべきポイントだったかなぁ。

ミルクと関係のない時間にももちろん咳はしてて
夜にかけて集中して咳をし、吸引の回数もどんどん増していきました。
明日が雨だから…
いつもこんな感じで過ごしても夜はなんとか落ち着くから…と
自分に言い聞かせて吸引を続けます。
少々不安になるのも今晩はpapaが当直で留守だから。
万一病院に!となると『母一人・車なし』はけっこう大変。

夜のミルクの時間を過ぎてもkanaはなかなか落ち着かず
いつもより1時間オーバーした頃にやっと
ミルクにしてもいいかしら?という落ち着きが見えてきました。
しかし、ミルク前の薬を注入したとたん勢いよく咳が始まりました。
このタイミングでこの咳は、経管栄養のカテーテルの位置がおかしいから。
朝に入れ直しをしなかったのを後悔しました。

ここから吸引して落ち着かせ、カテーテルの入れ直しをして
再びミルクを上げられる状態になるまでまた結構時間がかかりました。
こういう吸引、吸引、また吸引の状況に追い込まれると、
母はkanaの鼻と口しか見えなくなります。
これはけっこう危険で、吸引のやめ時を見失ってしまい
深追いをして余計にゲホゲホをひどくさせてしまいます。

誰が一人一緒にいれば、
その人の言葉で冷静になれることも多いのですが、今日は母一人。
ゲホゲホする咳や呼吸の音、kanaの苦しそうな表情と涙が
母を余計に不安にさせていきます。

そういう時には、冷たいように思えるかもしれませんが、
ぜんぜん違うことをするようにしています。
ゲホゲホの咳の音を聞きながら少しだけkanaの顔を見ずに
あえてテレビを見る、パソコンの画面を見る。
このちょっとkanaから離れる間が無駄な吸引をせずにすむポイントだと思います。
もちろん、耳はkanaの様子を把握するためにものすごくダンボです。
テレビやパソコンに夢中になったらいけません。
今日はmixiの「牧場」の画面を見て何度も気持ちをリセットしていました。

このままなんとか落ち着いてくれるといいんだけど。
あ~、何度もごめんね。
朝、胃カテの入れ替えしておけばよかった。
吸引をしながらもう遅い後悔を何度も何度もkanaにつぶやきました。
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【2009/10/31】 吸引のこと | コメントを書く(4)

手動式吸引器。
090512.jpg今日は訪看さんの日です。
今日から火曜日は新しい訪看さんが来る~と
少々ドキドキして玄関のドアを開けたら
事業所で一番古い顔なじみの訪看さんが立ってました。
どうも、予定していた方が腰を悪くしちゃって
kanaの担当さんから外れてしまったらしい…。
残念。
kana、ずい分重くなったから大変だもんね。
しばらくは今日来た主任さんが担当してくれるんだって。
また新しい方が決まり次第交代なのかな?

いつもkanaのお出かけの時に持っていく荷物に
手動の吸引器が入っています。
不安な時には電動の吸引器を持っていくので
年中持ち歩いている割りにほとんど出番のない吸引器です。
それでも『持っている』という安心感は十分与えてくれていました。

その手動吸引を購入したのは…たぶんkanaが1歳とかそのくらいだったと思うなぁ。
ざっと8年もの??
その間、何回くらい使ったかわからない物だけど
ゴム製のシュポシュポ押す部分が自然に痛んで亀裂が入ってしまいました。
先日調子はどうかしら?と使ってみたら
亀裂から空気が漏れるのか、
シュポシュポしてもちっとも鼻水を吸ってくれません。
kanaの鼻の中ではカテーテルの先から少しだけ空気が出たり入ったりし
ごぼごぼしているだけです。
kanaも変な顔をしていました。

papaも直そうといろいろしてくれたみたいだけど、亀裂はどうにもなりません。
ダメでした。
これじゃあ絶対必要な時に困っちゃいます。
なので新しいものを購入しました。
…家でわかってよかったなぁ。

kanaは吸引器を3つ持っています。
一つは『電動のスマイル』(旧モデル)…これもずい分古い物になりました。
それから手でシュポシュポする『手動の吸引器』。
そして、たぶん今まで一度も話題に登場したことのない『足踏み式の吸引器』。
足踏み式は電気が使えなくなった時の災害用という位置付けかな。
でもスマイルよりも小さく荷物にならないので持って行くことがあります。
またしっかり使用感などレポートしたいと思います。
…いつになることやら…(^-^;

で、新しい手動の吸引器が今日届きました。
今まで持っていた上の写真、
ブルークロスの手動式吸引器は最大吸引圧が210mmHgとあります。
(実際に持っている物はたぶん写真よりも古いタイプだと思います。)
今回購入したスマイルバックという商品は最大吸引圧が25KPaとありました。
こういう普段考えたことのない単位の換算はちっともわかりませんが、
調べたらどうも210mmHgの方が強いらしい…ほんと??

強く短時間でシュッと吸うのも大事なこと。
でも外出しててガンガン吸引するのもしんだいし。
ガンガン吸引しなくちゃいけない時には家に帰るだろうし…。
どっちがいいのかなぁ…と
迷って、迷って色で決めちゃいました。ヾ( ̄o ̄;)オイオイ
今回はきれいなブルーで~~す!
でも届いてみて、汚物の溜まる容器の容量が小さかったなぁとプチ後悔。
赤いのは120mlに対し、購入した青い方は56mlです。参考までに…。

それからいつも使っているテルモの吸引カテーテルが直接吸引器に刺さりません。
仕方ないので付属のカテーテルを3センチほど切って吸引器に付け、
それを介して刺す形にして使うことになります。
それで試してみたけど使えたので、ま、いいでしょう。
これでまた安心してお出かけができますね。
でも使う必要がないといいねぇ。

写真は「ペネロペ」の口ぐせ「てへっ」に笑ってるkana。
昨日から背中の下に水枕の「さわやかチロー」入れています。
【2009/05/12】 吸引のこと | コメントを書く(2)

オリーブ管、使えそう。
081016c.jpg
先日の持続吸引器の話の続きです。
ひなかずさんから「メラ唾液持続吸引チューブ」をいただきました。
先端の渦巻きはカテーテルをぐるぐる巻いて接着剤で留めてるみたい。
ヨコさんが噛むと渦巻きが取れちゃうって言ってたなぁ。
けっこう大きな穴が渦巻きの上下に2箇所ずつ開いています。
これだけの穴で唾液の吸いはぜんぜん違います。

本物の渦巻きは私が試作したなんちゃって渦巻きとほぼ同じ大きさでした。
中のワイヤーは手で簡単に曲げられる硬さ。
ワイヤーはただ入っているだけなので、前後に数センチは簡単に移動ができます。
チューブの末端(吸引器側)は径が1センチ弱とけっこう太いので
持続吸引器のチューブとつなげる場合、何らかの接続部品が必要になります。

さて、肝心の使用感ですが、
ワイヤーが入っているので好きな形状になり、口への固定も簡単です。
それでもkanaはその固定を外してまで舌で渦巻きを押し出してしまうので
これでも口に留めておくことは難しいです。
ワイヤーが入っている分、少々重さが増すので重いと思うんですけどねぇ。
081016d.jpg
ありがたいことに「メラ唾液持続吸引チューブ」と一緒に
「排唾管」と「オリーブ管」もお試しの機会をいただきました。
排唾管は7、8mmの太さがあります。
こちらも中にワイヤーが入っており形が作れます。
口の端に突っ込んで頬の内側にたまった唾液を吸ってくれます。
ゆうたんは歯みがきの時に使ってるって言ってたなぁ。
kanaには少々径が太いので違和感が大きいようで
「メラ唾液持続吸引チューブ」よりも嫌がっていました。
先端の部品は噛むと取れちゃいそうな感じ。
飲み込まないように気をつけなくちゃ。

それから「オリーブ管」。
これは、ガラス製の器具を鼻に押し当てて鼻水を吸うものです。
赤ちゃんの頃に使った「鼻すい器」みたいな使い方です。
これは持続吸引器ではなく、普通の吸引器で使います。
片方にオリーブ管、もう片方は指で鼻の穴をふさぎます。
口は開けてね。
081016e.jpg
自分でも試してみましたがこれはいいです!!
kanaは常に鼻の奥に硬い鼻水がフルフル留まっている感じなので、
その硬いのを効率よく吸ってくれるみたい。
さらにいつものカテーテルよりも痛みがないので苦しい顔がありません。
多少鼻に押し当てられるのに嫌そうな顔をしますが、
痛さがないのはやってる私の罪悪感もなくていいです。

ただちょっとコツがあるようです。
鼻にブスッと押し当てるだけではなく、吸える角度があるようで
比較的鼻に対して立てて押し当てた方が引けるそうです。
うん。確かに…そうです。
引けないのに吸引器の圧が上がっている時は一度離して圧を抜いた方がよさそう。
ちゃんと引ける時には、口と鼻をつなぐ穴から空気が上がっていく感覚があります。
その時、口の中からなにやら音が聞こえます。
これも上あごの穴から聞こえるのかな?
ごぼごぼ~と口の中で響いて大きく聞こえます。
吸引の圧は耳への負担も感じません。

鼻の奥~の方から粘っこい鼻水がジュル~と上がってきます。
久しぶりにkanaの鼻からスースーと何も抵抗のない音が聞こえました。
kanaもそのすっきり感がうれしいみたいです。
またすぐにブーブーしていますが。
普通のカテーテルのような鼻への過度の刺激がない分、
分泌物の誘発も少ない感じ。
このオリーブ管、kanaに使えそうです!
ちなみにkanaが使っているのはMサイズです。

まだまだ知らない便利グッズがいっぱいあるんですね~。
知ることで、より楽に過ごせるのって本人もお世話する人にもうれしいこと。
知るきっかけをもらって、ありがとう。
【2008/10/16】 吸引のこと | コメントを書く(4)

ゴロゴロ、ごっくん。
071126.jpg夜中起きていたkanaは
朝5時ごろから熟睡モードに入りました。
…お布団熱くて起きちゃった???
布団からベッドに移動させても起きず…。
なんなら、学校開始直前まで寝てておくれ…と
母は家事をしながら願います。
思惑通りkanaは寝続け、
先生の「ピンポーン」で目を覚ましました。

これで今日はしっかり授業が受けられると
内心ヽ(*⌒∇^)ノヤッホーイ♪なんて思っていました。
が、起きてみたらkanaの呼吸が怪しかった。
硬そうな鼻水がいびきと共にブルンブルン言っています。
ちょっと呼吸をすっきりさせた方が授業に集中できるかしら?と思い
先生に待っていただいて、まず吸入をしました。

kanaは先生が来ている時に吸入をすることが納得いかない様子。
ゴロゴロを取って楽に授業が楽しめるようにと声をかけます。
吸入が終り、
鼻水がのどに落ちて来たようなので吸引を…と話しをすると
すでにkanaにはわかってしまったようで
ものすごーーーく嫌な顔をします。
両鼻を引き、涙を流して嫌がるkanaを
先生も同じように痛そうな顔をして見ていました。
もう一度咳をしてくれたらすっきり取れるのに…と
kanaの顔を見ながら待ちましたが、その一回がなかなか来ず
授業を再開してもらうことにしました。

少しすると「ごほっ」とkanaが咳をしました。
おっ!と思いそばによると「ごくん!」って音。
あ、飲みましたか。
のどの辺りが少しすっきりした感じ。
自分でなんとかしたのですね。
その後ももう1、2回、ごほっ…ごくん!を繰り返し、
結局、もう授業中に吸引することはありませんでした。
しっかり「ごっくん」ができて、いい子ね。
でも授業は集中できなかっただろうね。

先生が帰られ、横向きにさせました。
kanaは少し呼吸が穏やかになり、寝ていきました。
気温の下がる夕方を心配しましたが、
あっち向き、こっち向きのコロコロ体位交換で切り抜けました。
ただ消化は悪く、昼分のミルクをたくさん残していました。
少しピンク色。
朝のゴロゴロでストレスかかっちゃったかしら?

昼過ぎ、左側下向きSPO2…89%(O2…0.75L/H)
夜、上向きSPO2…100%(O2…0.5L/H)
【2007/11/26】 吸引のこと | コメントを書く(0)

効果的な吸引って…エンドレス吸引を防ぐには。
070318.jpgkanaの鼻ぐず、午前中は落ち着いていたので、久しぶりに牛乳を口からあげました。
以前もらったやわらかい乳首を使って。
今日は天然ゴムの乳首ではなくシリコン製の物をお試し。

相変わらず、むせて咳をしながらではありますが、
好きな牛乳が欲しくて口を開け、舌を動かしています。
ただ、今日は鼻ぐずがいつにも増して粘調の様子。
飲んだ牛乳がよけいにそれを助長させているようでもあり、
少し飲むとすぐに大きなゴロゴロブーブーが聞こえてきました。

kanaを抱っこする時点で、
手の届く範囲にはミルクはもちろん、吸引機一式、吸入の準備、
ティッシュやハンカチ、電話に携帯、テレビのリモコン、
歯みがき用具、それに母用のお茶などなど…
サチュレーションのモニターを見える角度にセットして
1時間はその場から動かなくても事が足りるように用意をします。
見るビデオは昨夜放送の「卒業式にもさだまさし」。

牛乳を口に含ませてからほんの数十秒で1回目の吸引をして、
その後も何度も軽く引きます。
深追いはしない…深追いはしない…
吸引でそんなことを心掛け、少しでも苦しい時間が短くて
少しの休憩でまたミルクが口に入れられるようにします。
でも、それができたのは最初の10分だけでした。
その後は休憩をしているうちにまたのどがゴロゴロしてきて
吸引になってしまいました。

そこにある鼻水、痰を引いてあげる場合と、
もっと奥の肺にあるものを咳で出させて取ってやる場合とでは
吸引の手順がいくつか違います。
今日はまだ、前者、そこにあるものを軽く取ってあげる…の方法で済んでいます。
ここ数日、徐々に鼻水・痰は増える傾向にあるようですが、
まだなんとかいける…かな?

長くなりますが、以下、吸引のやり方をイメージトレーニング。
papa、想像してよ。
(ーー;).。oO(想像中)

吸引カテーテルを鼻のふくらみに沿って鼻のつけ根へ向かい
その後は急角度でのどの方へ下がります。
この間、一箇所ツンとぶつかる場所があり、
ここにカテーテルをぶつけて刺激するととても痛くて苦しい。
何度かやっているうちに鼻の穴の形がイメージできて
このぶつかりで止まることなくのどへ下がることができるようになります。
自分がkanaの左右どちらに立ってやるとスムーズにできるかがわかるようになります。
このぶつかった時の刺激で涙が出て、咳が出て、くしゃみがでます。
最初の頃は、これを「かわいそう」と思って
怖くてそこから先にカテーテルを入れられなかったものです。

のどの方へ下がると言っても、まだまだのどは遠く、
のどまでなんて、そんなに深くまでカテーテルは入れられません。
せいぜい10センチちょっとかな。
ここまではカテーテルを折り圧をかけていません。
カテーテルを伸ばし、圧をかけ
ここからは、カテーテルはなるべく左右上下には動かさず、
カテーテル自体をよじる感覚で回転させます。
昔、吸引を教わった時に看護師さんは
カテーテルを大きく円を描くように手を回しながら吸引していました。
でもkanaには吸引はできても、ただ苦しいだけのような感じだったので、
大きく動かすのはやめました。

よじって回転をさせたまま静かにゆっくりひっぱります。
ジュルジュル~と音がある場所では回転も引き出しもせず、
音がなくなるまで鼻水等を吸引します。
音が消えたら再び、
カテーテルを回転させゆっくりひっぱって音のするところを探します。

カテーテルを回転させるのには、
カテーテルの先っぽの構造を見るとわかるように
穴が2箇所しか開いていないからと、
回転することで、その穴が鼻の粘膜にピタッとくっつくことを防ぐため。
吸引の圧がかかったまま粘膜にくっつくのもとても苦しいようです。
その繰り返しで鼻の入り口付近までカテーテルを引っぱったら
鼻の入り口ではすばやく引っ張り出します。
鼻の入り口は一番敏感でほにょほにょと気持ちが悪いから。

ま、こんな感じかな。
文章にするのは難しいですね。
実際には頭で考えず、手や耳の感覚でやっているってことなんですかね。
このかなりゆっくりな吸引、
これがkanaにはあっているやり方だと思っています。
上手にできたら、無駄に咳をさせなくても痰や鼻水が引けます。
kanaも目をキョロキョロ動かしながら楽そうです。
…注意…
 これは、ゆっくり時間をかけてやるので
 人によっては返って負担がかかる場合もあります。
 万が一試す時には、あくまでも自己責任ということでね。


看護師になる勉強などで、教科書が教えてくれてるやり方はあるかも知れないけれど
誰でも楽な吸引方法なんていうものは、もしかしたらないのかも。
だって、鼻の穴の形は人それぞれだし。
同じ人でも左右さもあるわけだし。
kanaにはkanaの方法があり、
それを一番うまくこなせるのはやはり私。
2番目がpapa…になれるよう、がんばってね。

あとは、性格でしょうかね。
しつこい性格の人と、さっぱりの人ではどこで「おしまい」にするかが違います。
私はたぶん「しつこい系」。
だからのあえて、上の方法でゆっくりやり、1回で効果的にを心掛けているのかも。
そうでなかったら、エンドレス吸引は防げないかも。

夜にかけて鼻ぐず大。Σ(=д=ノ)ノ アゥーン!!
【2007/03/18】 吸引のこと | コメントを書く(4)
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